2025/11/13
亡霊大臣と近衛の亡霊首相

米(こめ)奉行のポンコツがやめたと思ったら、今度は米(アメリカ)の言いなり奉行。亡霊大臣。
首相に至っては、ヘタすると近衛や東条よりヤバい。

最近はしまむらやサンキの代わりにTEMUで済ませている。
ただ、この冬用防寒キャップはツバの角度が下向きすぎて、視界が遮られる。作りはしっかりしているのに、残念。
サトイモ

駄目元で掘ってみたサトイモ。やっぱり駄目だった。腐りかけていたようなもらったイモを試しに埋めてみただけだったし、雑草に埋もれて見えなくなっていたからなあ。日もあたらなかったし。


この親芋部分は保存して来春また植えられるかな……

なんとか食えるのはこれだけ
2025/11/14
置き配

最近、Amazonからの配達はこうなった。このへんなら問題ないけど、都会では問題多発では?

クイズ:これはなんでしょう 答えは↓

今日も見えている男体山からの晩秋の空
クマの身体の共振周波数
物体には固有の共振周波数というのがある。人間にもクマにもある。山に建てた巨大風車が出す低周波(人間の耳には聞こえないほどの低い音)が、クマの身体に共振して狂暴化しているということはないのか?
人間では、男性より女性のほうが風車の低周波被害に弱いという。
もちろん、広葉樹を切って太陽光パネル敷き詰めたことにより木の実などが食えなくなったというような要因も大きい。
2025/11/15

55分後なら1と5だけになったんだが……
黄葉

ようやく黄葉が本格化。去年よりちょっと汚いかな
2025/11/16
ピーマン

これが今年最後のピーマンかな。17個とれた。
2025/11/17

久々に揃った

これは分かるかな? 各桁を足すと……
2025/11/18

これも分かるかな?
分かってきたから誰も言わなくなった?

一部だけ夕陽を浴びている
2025/11/20

郵便局に『狛犬ガイドブック1』を投函しに行った帰り道

男体山。二日前くらい、うっすらと冠雪していたんだが、すっかり融けたみたい。

ニシキギ

玄関脇のニシキギ。鮮やか
忘れられたジャガイモ

夏に掘り忘れられていたジャガイモからまた芽が出て……

2025/11/21

分かるかな? 各桁を足すとすべて素数

朝、トイレに起きたときの窓の外がまっ黄色になる季節

枯葉を踏みしめて歩く
小さなおうち

映画『小さなおうち』。いい映画だった。最後のシーンのこの台詞に込められたメッセージに至るまで、抑えめの演出や描写で綴っていくところが秀逸。
「日本人誰もが、何かしら不本意な選択を強いられていたんだ。いや、強いられてする人もいれば、自ら望む人もいて、それが不本意だったということすら気がつかない。そういう時代があったんだよ」
……今がまさにそうなんじゃないかと感じる人は多いはず。
「
それが不本意だったということすら気がつかない」……ここが重要。そのへんが映画の中でうまく描かれていた。
制作は2014年。ほんの11年前なのに、死んでしまっている出演者がかなりいる。
『真・日本史(5)』あともう少しかな
沖縄戦のあたりまできた。あとは最後の終戦工作のもたもたぶりや原爆投下のことなんかを書けば一区切りになりそうなので、そのへんで第5巻を締めることにする。第4巻と同じか、もう少し長くなるかな。
2025/11/22

6 7 8 9 10
午前と午後、両方遭遇した

今日はすっ飛んできた。1年間ポケットに入ったまま忘れられていた玩具で遊ばせた
1年が早い

なんか、この絵、ついこないだUPした気がする。あれからもう1年も経ったなんて……信じられないくらい時間の経過が早い。たまらんなあ。

やりぃ! 全部……の倍数! これはなかなかレア
2025/11/23

夕焼け

山の向こう側はもっとすごい景色なのだろう。同じ場所から倍率を変えて……


そんなわけで、『真・日本史(5)』にかかりっきりだから、少し溜まってしまっていたな。
noteには、
★現在のあまりにもひどい政情や若い世代の危うい空気感に対する警鐘として少しでも何かできないかと、このシリーズを書いています。無料で公開していますが、紙の本も、1冊でも世の中に出ていけばいいと願っています。
……なんて書いているが、本当は、こういうこともしなくなってしまったらいよいよ終わりだな、という「恐怖」から書いている。
できることがどんどん減っていく恐怖。脳の記憶容量がとっくに限界を超えて劣化している恐怖。
書いていく先から忘れていくので、時間をおくと続かなくなってしまう。
でも、根を詰めないようにしてる。身体に悪いからね。
今年もあとひと月か……。なんだかんだで2025年も無事に過ぎていくのだろうか。絶対何か起きるように思っていたけれどな。
……いや、そう気を許したときが怖いのよね。緊張感は持ち続けよう。
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