2025/08/27

秋採りキュウリ

キュウリは本葉が出てきたあたりから先が難しい。育つかなあ……

アカガエル

多分今年生まれ。南斗池育ちかな
大根

キュウリに比べて大根はなかなか育たない。なぜだろう

2025/08/28

828は9の倍数なんだけど、さすがに難しい。せめて3が並んだ瞬間でも撮っておくか。これもあと0.1℃低ければ3の倍数揃いにはなるんだけど、もはや3じゃあつまらない
2025/08/29

キュウリはおしまい

キュウリの畝の末期。今年は大変よくできました。最後は虫さんたちに食べられて大地に戻ってください。


キュウリとミニトマトが終了なので、今は毎日ナスとピーマンをせっせと食ってる

助手さんが「きれいだから撮っておいて」と言うので撮った。「白い蛾」とかで検索したけれど、同定できず

(9/4追記) どうやら「シロヒトリ」という蛾みたい。嫌われ者のアメリカシロヒトリとは大きさがかなり違う。幼虫の姿もまったく違うみたい
2025/08/30

もう8月も終わりだというのに、どういうことよ
2025/08/31
ゴミ当番が今日で終わるので、同じごみステーションを使っている次の家まで坂道を含む片道920mほど歩いてカギを渡しに行った。毎回犬にけたたましく吠えられるのよね。往復で2km弱。ご近所というにはちと遠い。

『真・日本史(3)』の表紙に使った如意輪観音像。草に埋もれ、辛うじて顔が見えている

冬になって空気が澄んでくると正面に男体山が見えるのだが、まだ見えない。田んぼは順調そう。

ライチェルとお散歩していたときはときどきここを通っていた。少し前までは買い物に行くときに車でも通っていた道。だんだん人が手入れしなくなり、クルマもここを通らずに手前で迂回するようになって(ちょうど正面から走ってきた白いクルマがそう)、今では人も通り抜けるのが大変な状態になった。
獏原人村のマサイさんの名言に「人が通るために道を作るのではなく、人が通るうちに道ができていた、というのが理想」というのがあったなあ。逆に言えば、人が通らなくなれば道もなくなる……道理だね。
ちっこい尺取り虫。人の気配を感じるとピッと硬直して動かなくなる。なかなか可愛い。検索したところ、ウスバフユシャクという蛾の幼虫かもしれない
アマガエル勝ち組と負け組
台所の窓に虫を食べに来ているアマガエル。東側の窓には虫が来ていて食べ放題なのだが、北側の窓にはなぜか虫が来なくて、そこに陣取ったやつは全然食えない。河岸を変えればいいのに。
今日で8月も終わり。9月は世界陸上があって、朝ドラ『あんぱん』が終了。10月からは小泉八雲の妻が主人公だそうで。
脚本のふじきみつ彦をWikiで見てみたけれど、知っている作品が一個もない。さて、どうなるのかな。
そんなこんなで2025年も終わるのだろうか。今年が平穏なまま終了するとは思っていなかったのだが、はたしてあと4か月、無事に過ごせるのかしら。
『真・日本史(5) 太平洋戦争を知るために』は書き始めた。知らないことだらけで、やたら時間がかかる。
石射猪太郎なんて、知らなかったよなあ……。
先は長いけれど、まあ、締切があるわけではないし、自分の身体と脳がもつ限りは、ゆっくりやっていけるかな。